まーてぃん@Samuraion

面白いと感じた事や、興味のある事などを紹介しています。

2020年08月

豪ドルドルのショートを指値で入れています。
日足ベースでは上昇トレンド継続中なのでショートは危険な気もします。ただ、そろそろ一休み相場が来てもおかしくないレベルですので、打診で注文です。

仮に約定した場合、速度などを見て難しそうだったら長く付き合わないつもりです。

■豪ドルドル ショート
一次:0.73350(新規)
二次:0.73600(ストップロス)

AUDUSDM300831
(豪ドルドル30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑右の四角の部分、価格帯別出来高に注目しました。出来高が薄くなる部分にショートの注文です。

AUDUSDH40831
(豪ドルドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段の四角の部分、「やりすぎ」を示唆しています。ただ、日足ではまだ上昇トレンドが発生していますので、真ん中あたりまで下げて切り返す場合、さらなる上昇になることもあります。



ポンド円ショートの指値を入れています。価格帯別出来高を見ると上にも下にも行きそうですが、下に行った方がロングの踏みが多そうな気がしています。こればっかりは、想像(妄想)でしかありません。
ただ、テクニカル的にも下方向の方が面白そうです。

■ポンド円 ショート
一次:140.610(新規)
二次:140.860(ストップロス)

GBPJPYH10831
(ポンド円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑仮に約定する頃合いにはMACDがデッドクロス。ローソク足もボリンジャーバンドの +1σ の内側に。

GBPJPYH10831a
(ポンド円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段、RSIの四角の部分、ダイバージェンスが発生しかかっています。

GBPJPYH10831b
(ポンド円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段、RCIの四角の部分、長期線(赤)が点線を下抜けしようとしています。



昨日の記事(→ポンド円と豪ドル円を指値)のポンド円と豪ドル円の指値は約定することなく取り消しました。

GBPJPYH10829
(ポンド円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑水色の丸のあたりにショートの指値を入れていました。直近の揉み合いの下に目立った節目が見当たらなかったからです。
届くことなくオレンジの丸、黄色と青の2本のサポートがクロスしたところで見事に反転しました。

週明けの動きを確認したいので、一旦取り消しです。

■ポンド円 ショート
一次:139.650(新規)
二次:139.880(ストップロス)


GBPJPYDaily0829
(ポンド円日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑昨日の記事でローソク足が陰線であれば「下げの示唆」と書きましたが、微妙な十字線が。一応、セオリー的には十字線も「相場転換を示唆」ということになりますが、売り買い拮抗しているだけにどうでしょう。じゃじゃ馬ポンドだし。
ただ、下段のストキャスティクスが下に切り返しているのと、ATRが上昇してきているので下落トレンドが発生する可能性もあります。週明けの動きを確認してから判断です。

GBPJPYDaily0829a
(ポンド円日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑日足ベースではダイバージェンスぎみです。ただ急激な動きが来ると壊されてしまうので、ポンドだけに慎重になります。

AUDJPYH10829
(豪ドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑押し目狙いで丸のあたりにロングの指値を入れていましたが、空振りでした。
フィボナッチの38.2で切り返してしまいました。今後については、実体のローソク足の雰囲気は一見上昇に見えますが、短い足のテクニカルでダイバージェンスや過熱感のシグナルが出始めていますので、こちらも週明けに判断し直したいと思います。
したがって取り消しです。

■豪ドル円 ロング
一次:76.700(新規)
二次:76.410(ストップロス)


AUDJPYDaily0829
(豪ドル円日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑日足ベースでは上昇トレンド継続中です。
下段のADXと標準偏差が上昇しています。



いろいろあって荒っぽい状況ですが、また遠目に指値を入れてあります。
昨日のうっかりになるかもしれませんが、自分の中でのシナリオに従うのです。

GBPJPYH10828
(ポンド円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑直近の揉み合いの下限あたりにショートを指値です。

■ポンド円 ショート
一次:139.650(新規)
二次:139.880(ストップロス)

GBPJPYDaily0828
(ポンド円日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ATR、ATRチャネル、ストキャスティクスの形状が、終値が確定しないとわかりませんが、陰線で終わるようであれば下げを示唆します。

AUDJPYH40828
(豪ドル円4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑仮に上昇トレンドが終わっていなかった場合に押し目のロングの指値です。
フィボナッチの50%近辺と直近のレジスタンスがサポートとして機能するか注目しています。

■豪ドル円 ロング
一次:76.700(新規)
二次:76.410(ストップロス)

AUDJPYDaily0828
(豪ドル円日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑もちろん騙しもありますが、下段のADXと標準偏差を見ると日足ベースで上昇トレンドのシグナルが出ています。

対円としてはあべこべな注文なので、仮にどちらかが約定したり、また状況次第では注文を取り消すと思います。



イベントであるあるですが、記事(→ポンド円とポンドドル)書いた指値はうっかり約定して伸びることないまま損切りさせられました。
記事でも書きましたが博打なので負けるのはしょうがありませんが、個人的には、個人投資家のパワーの強さを感じています。特に米株ですかねぇ。

ポンドドル0827
(ポンドドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑あるあるで引っ掛かりました。なかなかの上ヒゲ。当初は思惑通りでしたが、すべて帳消しの下げが来ました。ストップロスで損切りしておいて良かった感じですね。
引っ張っていたら大やけどです。博打もほどほどにしないと・・・

ポンド円のショートの指値は当然の如く取り消しました。

■ポンドドル ロング
新規:1.32701
決済:1.32449
差引:マイナス 25.2pips

ところで今月の収支について質問を頂いたので、ここに記しておきたいと思います。
今月(8月)は厳しい月になっていますが、正直に報告させて頂きたいと思います。

8月27日現在、8月の収支はトータルで、
マイナス 45.1pips です。

年初からはプラスですが、今月に関しては苦しい感じです。まだ数日ありますが。
損切りパレードな感じな割には、数字にしてみると案外粘ってますねぇ。大きなヤケドにはなっていません。小幅な損ですね。

この辺に関してはレバレッジの掛け方で変わると思いますが、そんなにレバ掛けてないので。
今後質問されるかはわかりませんが先に書いておきたいと思います。私のレバレッジの掛け方は概ね、
2〜5倍程度です。
平均すると、2.8倍〜3倍程度です。

イケイケの時は10倍ぐらいまでやります。(ほぼありませんが年に1回あるかどうか。)
実質あと2日で今月ベースでプラスになるのはなかなか難しいと思いますが、そんな仕切りを考えずにトライするとします。



今日はジャクソンホールもあるので基本様子見ですが、それでもポンド円とポンドドルの指値を入れています。
遠目なので何事もなければ空振りする気もしますが、それぞれ突発的な動きが出た時に面白そうなところに注文しています。

あべこべな注文になりますが、どちらに動くかなんてわからないので、敢えてそのようにしました。最悪のシナリオは上下に大きく触れてどちらも約定して戻ってくるパターンですね。そうなるとどちらも損切りになります。

イベントの時は勝てばラッキーぐらいにしか思っていませんので、博打です。スイングトレードの人はあまり参加しないでしょうね。

GBPUSDH40827
(ポンドドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑前々回の19日の高値を抜けたところにロングを注文です。

■ポンドドル ロング
一次:1.32700(新規)
二次:1.32450(ストップロス)

GBPJPYH10827a
(ポンド円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑仮に上方向へのレンジブレイクに失敗した際に、下落過程でショートが約定するようにしてあります。

■ポンド円 ショート
一次:139.450(新規)
二次:139.750(ストップロス)

記事(→NZドル円を逆張りです。)のポジションはストリーミングで損切りしました。

■NZドル円 ショート
新規:69.747
決済:69.991
差引:マイナス 24.4pips

コメント 2020-08-26 231833
(NZドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

んーバカっぽい動きですね。薄々恐れていましたが、やはり壊れてしまった感じです。
テクニカルやらファンダメンタルズやら何も効かない感じですね。本当はもっと手前で手仕舞いたかったのですが、失敗しました。
それでも、ストップロスをつける前にストリーミングで決済しました。

この串刺しの損切りも結局行って来いになるのでしょうね・・・きっと・・・
休むも相場と言いますが、それでも明日も参戦するのかな?

今月は結構厳しいです。年初からは結構プラスですが、今月に限っては今日になって久方ぶりに若干のマイナスになりました。
その時の現状の損得で相場に参加するとろくなことがないので、なるべく頭から排除しようと思っていますが、それがなかなか難しいんですよね。

ロビンフッターとか、ミセスワタナベ的な動きが見受けられますので、それらがどこで狩られるのかが最近のテーマだと思っていたりします。当てるのは不可能なのですが。

その動きが出たら自己破産的な損をする人が出るのでしょうね。こわ。

私はその前に損切り(手仕舞い)する為に必ずストップロス注文を入れています。



逆張りはあまり好きではありませんが、方向感のない相場ではやることもあります。
以前の記事でも書きましたが、直近では節目を抜けても勢いがないことが多く、騙しが多い。そういう時には逆張りをします。
ただあまり粘着すると痛い目に遭うので、逃げの姿勢でやります。それでもある程度の値幅がないと捕まるんですけれどね。

■NZドル円 ショート
新規:69.747
ストップロス注文:70.050

NZDJPYH40826
(NZドル円4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑2本のレジスタンスとフィボナッチが重なるあたりでエントリー。

NZDJPYH40826c
(NZドル円4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ATRチャネル、1.6倍のラインにタッチ。ストキャスティクスは下落。

NZDJPYH40826a
(NZドル円4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑雲の上限をうろうろ。

NZDJPYM300826b
(NZドル円30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑トレンドがない時はボリンジャーバンドのプラスマイナス 1σ を信じます。



先程の記事(→ユーロドル一旦損切り。再度エントリーしました。)と、記事(→ポンドドルいくぜ (*´・▽・)ノ゙コンチャ)のポジションは先程も書きましたが、やはり気持ちが悪いのでストリーミングですべて手仕舞いました。

■ユーロドル ロング
新規:1.18246
決済:1.18327
差引:プラス 8.1pips

■ポンドドル ロング
新規:1.31200
決済:1.31400
差引:プラス 20pips

EURUSDH10825e
(ユーロドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑一見良さそうに見えますが、跳ねる幅が小さすぎるんですよね。個人的にはこういう場合、同程度の下落幅でやられることが多いと思っていますので手仕舞いです。もちろん未来のことはわかりません。

GBPUSDH10825f
(ポンドドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑上ヒゲが気持ち悪い。今日はリセットしてまた考えます。

他に手仕舞った動機としては、やはりドル円の動きが気持ち悪いこと。さらにドルスイスの動きもきな臭い。米株の動きでも振られそう。ドル売り一辺倒にはならなそうな気がしたので手仕舞いました。

以前の記事でも書きましたが、節目を越えても勢いが出ないので、やはりこういう時はやらない方が良いかもしれませんね。
とりあえず、今日はトータルで負けなかったのでラッキーでしたね。
反射神経の良い人が勝てる地合いかもしれませんね。



これはもう・・・二重苦になる可能性もありますが、記事(→ユーロドル損切り。再度エントリーです。)で書いたポジションはストップロスになり、再度エントリーし直しました。

■ユーロドル ロング
新規:1.18300
決済:1.18050
差引:マイナス 25pips

ストップロスの幅を失敗したのか、タイミングを間違ったのか・・・いずれにしてもめげずに再度ロングでエントリーです。

■ユーロドル ロング
新規:1.18246
ストップロス注文:1.17950

EURUSDH10825d
(ユーロドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑一つ前の下ヒゲでストップ。再度エントリー。

個人的な感覚としては、ドル円の動き方が気持ち悪い。結構影響受けてる感じがしています。直近では新規参加者のトレーダーが値付けしてる雰囲気もあるし。
一部の取引業者のポジションの偏りを見ると、ドル円はロングポジションばかりなんですよね。
取引量もドル円がトップ。買いから入りたい気持ちもわからなくはないのですが。

一昔前のミセスワタナベ状態にならなければ良いけれど。

給付金でみんなやってるのかな。
(*^_^*)



ポンドドルロングの指値を入れています。じゃじゃ馬ポンドをやるぜ・・・ポンドは勝つと大きいのですが、瞬殺されることもあるので若干緊張します。

■ポンドドル ロング
一次:1.31200(新規)
二次:1.30930(ストップロス)

GBPUSDH10825
(ポンドドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑丸のあたりで約定します。

GBPUSDH40825
(ポンドドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段、RSIがダイバージェンスぎみ。

GBPUSDH40825a
(ポンドドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑約定する頃合いには下段のMACDがゴールデンクロスにかなり近づくと思われ。

GBPUSDH10825b
(ポンドドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段、RCI、中期線(緑)と長期線(赤)が同時にもりもり上昇中。

GBPUSDH40825c
(ポンドドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段、RCI、短期線(オレンジ)は中央線を突破、中期線(緑)は下の点線を上抜けぎみ。

直近では、どの通貨ペアも節目を抜けても勢いがなく反転することが多いので、ストップが付きやすくて困っておりますが、それでも期待しているのです。



昨日の記事(→ユーロドルを指値です。)のユーロドルロングの指値は約定したあと、結局騙しとなり損切りになりました。

■ユーロドル ロング
新規:1.18450
決済:1.18169
差引:マイナス 28.1pips

EURUSDH10825
(ユーロドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ピンクのレジスタンスを越えた丸の部分でエントリーとなりましたが伸びず。黄色いレジスタンスは今日引き直したものです。

今日はその引き直したレジスタンスを越えたところでロングの指値をしていましたが、先程約定しました。
方向感がないのでとても難しいところですが、いつ動き出すかわかりませんので、雰囲気のある場所ではエントリーするようにしています。その分失敗もあるのですが、細かく損切りするようにしています。

■ユーロドル ロング
新規:1.18300
ストップロス注文:1.18050

EURUSDH10825a
(ユーロドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段、ADXと標準偏差がトレンドを形成しつつあります。

EURUSDM300825
(ユーロドル30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段、ADXと標準偏差が超短期トレンドを示唆しています。

EURUSDH10825b
(ユーロドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段、RCI長期線(赤)が中央線を上抜け。

EURUSDH40825
(ユーロドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段、RCI中期線(緑)が上昇基調。

と、この記事を書いている間にストップしそうな雰囲気が・・・

(TДT)



ユーロドルロングの指値を入れています。

■ユーロドル ロング
一次:1.18450(新規)
二次:1.18170(ストップロス)

EURUSDH10824
(ユーロドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ピンク色のラインが平行チャネルっぽいので、普通ここは逆張りでショートだと思いますが、上抜けした場合、逆張りのショートポジションが切らされる(?)と思いますので、面白い展開を期待して平行チャネルの外に指値注文です。

EURUSDH40824
(ユーロドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段、RSIがダイバージェンスぎみに変化してきました。



記事(→ユーロドルロングです。)のユーロドルロングのポジションはあっけなく玉砕されました。

■ユーロドル ロング
新規:1.18171
決済:1.17850
差引:マイナス 32.1pips

EURUSDM300821b
(ユーロドル30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑2本のサポートとフィボナッチ61.8をスルー

EURUSDH40821c
(ユーロドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段、RSIのダイバージェンスは破壊されました。

EURUSDH40821d
(ユーロドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑雲をすんなり通過。

手がつけられない雰囲気になってきました。

(*´Д`)ノ~~



こういう急落したような状況で逆張りをするのはこわいのですが、今日はやってみます。
先程ユーロドルをロングしました。

■ユーロドル ロング
新規:1.18171
ストップロス注文:1.17850

EURUSDH10821
(ユーロドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑2本のサポートとフィボナッチの61.8を信じてみます。

EURUSDH40821
(ユーロドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段、RSIがダイバージェンス。

EURUSDH40821a
(ユーロドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑雲に頑張ってもらおう。



昨日からのポンドドルロングのポジションは先程ストップになりました。先程の記事で急降下な雰囲気なんて書いたらその通りになってしまいました。

過去記事
→ポンドドルのストップは変更しています。
→ポンドドルは損切り。再度エントリーしました。

■ポンドドル ロング
新規:1.31015
決済:1.31820
差引:プラス 80.5pips

GBPUSDM300821a
(ポンドドル30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑暴れん坊ですね。これ乗り方間違えると倍々で損するパターンですね。こわ

o(*゚Д゚)ノ"



昨日の記事(→ドル円をショートです。)のドル円ショートのポジションは、早々にストップを建値に変更していたところ、少しのブレでタッチしてしまいました。

USDJPYH10821
(ドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑丸でストップ。
建値に変更するのが早すぎました。その後下がってるだけにざんねん。

■ドル円 ショート
新規:105.910
決済:105.911
差引:マイナス 0.1pips



また始まった感じですが・・・急降下しそうなキナ臭い雰囲気。

昨日の記事(→ポンドドルは損切り。再度エントリーしました。)のポンドドルロングのポジションのストップを変更しました。

■ポンドドル ロング
新規:1.31015
ストップ注文:1.31820

GBPUSDM300821
(ポンドドル30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑若干の勇気が必要でしたが、ポジションを取って正解でした。一番下の黄色のサポートラインが効いていました。



電車道のように上昇すれば良いものを・・・一気に梯子を外されましたね。
記事(ポンドドルを指値です。)で書いた指値は約定した後、あっけなく損切りになりました。

■ポンドドル ロング
新規:1.31220
決済:1.30930
差引:マイナス 29pips

そして少しの間様子を見ていましたが、上昇の可能性に賭けて再度ロングのポジションを取りました。

■ポンドドル ロング
新規:1.31015
ストップロス注文:1.30750

GBPUSDH10820c
(ポンドドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑一発目の指値が約定した後の上昇速度が思ったより遅いので警戒していましたが、やはりストップロスハンティング的な下落が。およそ半日の上昇が1時間ほどで帳消しになりましたね。

GBPUSDH10820d
(ポンドドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑突発的な下落がありましたが、まだテクニカルが効いていると判断しましたので、再度ロングでエントリーです。

もちろん失敗もありますのでストップロスは必ず入れています。



昨日利確したばかりのポンドドルですが、再度ロングの指値を入れています。

■ポンドドル ロング
一次:1.31220(新規)
二次:1.30930(ストップロス)

GBPUSDH10820
(ポンドドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑青いレジスタンスを上抜けで約定です。

GBPUSDH10820a
(ポンドドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑約定したあと勢いがつけば、下段のRCIの中期線(緑)がぐぐっと上がってくるはず・・・



ドル円ショートの指値を入れていたのですが、先程約定しました。

■ドル円 ショート
新規:105.910
ストップロス注文:106.180

USDJPYH10820
(ドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑約定する前のチャートですが、青いサポート割ったところで約定しました。

USDJPYM300820
(ドル円30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ADXと標準偏差を見るとそろそろ超短期のトレンドが出そう。上下どちらの方向かわかりませんが。

USDJPYH40820
(ドル円4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑一旦雲の下限で跳ね返されています。ストップロス注文は雲にタッチするところです。



結局あまり思うように伸びませんでしたが、一応、両通貨ペアとも利確になりました。
ざんねん。
ポンドドルはストップにタッチ。豪ドルドルはあまりに速度が速いのでストリーミングで決済しました。

■ポンドドル ロング
新規:1.30758
決済:1.31800
差引:プラス 104.2pips

■豪ドルドル ロング
新規:0.72050
決済:0.72337
差引:プラス 28.7pips

GBPUSDH10819
(ポンドドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑こういう速度で動く感じが、じゃじゃ馬ポンドっぽい。機械的に一旦手仕舞いになりましたが、それはそれで諦めて次を考えるとします。

AUDUSDH10819
(豪ドルドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑結局ストップに到達する前にストリーミングで決済しました。きっかけはポンドドルの動きですが、ユーロドルの動きを見ても、ドル売り一辺倒な感じが一時的に崩れてきた感じがしたので。

今日の新月のアノマリーもあるのかないのか・・・いずれにしても利益が出ていても残念な感じでした。
過去に記事でも書いていませんでしたが、300pips位の利幅を目標にしていました。
トータルで132.9pipsのプラスは、個人的には失敗に近い・・・ざんねん。
明日また地味に勝手に自分で検証します。
(ここに発表するかはわかりません。)

w(゚д゚)w

記事(→豪ドル円ロングを指値)で書いた指値は取り消しました。まずはリセットします。



空振りな気もしますが・・・豪ドル円のロングを指値で入れています。

■豪ドル円 ロング
一次:76.750(新規)
二次:76.480(ストップロス)

AUDJPYH40819
(豪ドル円4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑何度も跳ね返されている黄色のレジスタンスを越えたところに注文です。変速ですがペナントっぽくも見えます。

AUDJPYH40819a
(豪ドル円4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段、MACDがゴールデンクロス気味。

AUDJPYH40819b
(豪ドル円4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段、ADXと標準偏差が上昇しそうな雰囲気。

AUDJPYH40819c
(豪ドル円4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段、RCIの長期線(赤)が上に張り付き。中期線(緑)が中央線に接近。

今はドルストレートの方がわかりやすい気がしているので、クロス円はどうかなとも思いますが・・・
たとえ失敗でもテクニカル的に雰囲気が出た場合は、何も考えずにエントリーすることにしています。



一昨日からの豪ドルドルのロングポジションのストップを変更しました。
まだ利幅が出ていませんが、とりあえず新規約定値に変更です。

過去記事
→豪ドルドルは継続です。
→豪ドルドルを指値です。

■豪ドルドル ロング
新規:0.72050
ストップ注文:0.72050

AUDUSDDaily0819
(豪ドルドル日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段、RSIが未だダイバージェンスぎみ。(若干の下落サイン)
こわいのでストップを変更です。



先週末からのポンドドルのロングポジションのストップを変更しました。

過去記事
→ポンドドルも継続しています。
→ポンドドルロングは継続です。
→13日のポンドドルは損切り→再度ポンドドル週またぎ

■ポンドドル ロング
新規:1.30758
ストップ注文:1.31800

GBPUSDH40819
(ポンドドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑黄色のレジスタンスを越えてきました。ここからの勢いに注目していますが、揉む時間が長いと一旦下がってくる可能性もありそう。今後速度を伴って上昇すれば、日足ベースで上昇トレンドが発生しそうな気がするのですが。

GBPUSDDaily0819
(ポンドドル日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段、ADX(水色)は上昇していますが、標準偏差(オレンジ)が横這い。まだトレンド発生のシグナルは出ていません。

GBPUSDDaily0819a
(ポンドドル日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段、MACDがもう少しでゴールデンクロスしそうです。



昨日の記事(→NZドル円を逆張りで指値)の指値注文は約定したあと、あっけなく損切りになりました。

NZDJPYM300819
(NZドル円30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑オレンジの丸で新規約定。水色の丸で損切り。

NZDJPYDaily0819
(NZドル円日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑発生しかかっていた下落トレンドは、下段の丸部分、ADX(水色)が垂れたことで一旦騙しになりました。
実体のローソク足もボリンジャーバンドの −1σ の内側に入っています。

■NZドル円 ショート
新規:69.315
決済:69.615
差引:マイナス 30pips



先週末からのポンドドルロングのポジションも継続しています。
なかなか伸びてきました。そろそろ節目なので、ストップを考え中です。

過去記事
→ポンドドルロングは継続です。

GBPUSDH10818
(ポンドドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑青いレジスタンスをトライ中です。

GBPUSDH40818
(ポンドドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑過去2回跳ね返されている高値をトライ中です。
下段のADXと標準偏差を見ると上昇トレンドのシグナルが出ています。

■ポンドドル ロング
新規:1.30758
ストップ注文:1.30758



昨日の記事(→豪ドルドルを指値です。)で書いたロングの指値は約定し、現在も継続しています。

まだ、利幅が出ていないのでストップは変更していません。もう少し伸びれば変更します。

AUDUSDH10818
(豪ドルドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑昨日、赤い点線で約定すると書きましたが、約定した後にまだその点線を下回っていないので少し期待しています。点線を下回れば横ばい相場になりそう?

AUDUSDH40818
(豪ドルドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑上段、ATRチャネルの黄緑の線に沿って上昇するか、上抜けるかが肝。跳ね返されると速いかも。

■豪ドルドル ロング
新規:0.72050
ストップロス注文:0.71800



できるだけ引きつけたいので指値でショートを注文です。
もう一度上に来れば良いのですが。

■NZドル円 ショート
一次:69.315(新規)
二次:69.615(ストップロス)

NZDJPYM300818
(NZドル円30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑フィボナッチ50%と真ん中の青いレジスタンスがクロスするあたりに注文です。

NZDJPYH40818
(NZドル円4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ボリンジャーバンド −1σ にタッチするあたりに注文です。

NZDJPYDaily0818
(NZドル円日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑日足では、下段のADXと標準偏差が上昇ぎみ。下落トレンドが発生しかかっています。



少し遠いので空振りするかもしれませんが、上にロングの指値を入れています。

■豪ドルドル ロング
一次:0.72050(新規)
二次:0.71800(ストップロス)

AUDUSDH10817
(豪ドルドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑青と黄色の2本のレジスタンスを越えて赤い点線で約定します。

AUDUSDH10817a
(豪ドルドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑直近高値を越えて、さらに黄緑のラインを越えると約定。

AUDUSDH10817b
(豪ドルドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑約定すれば、その時は下段のMACDがゴールデンクロスする・・・はず。

AUDUSDH40817c
(豪ドルドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑約定する頃合いには下段水色のADXが上がってくると思われ・・・同時に追随してオレンジの標準偏差がモリモリ上がってくれば、トレンド発生ということに・・・

それでも騙しの場合もあるのでストップは割りと近めに設定しました。



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