まーてぃん@Samuraion

面白いと感じた事や、興味のある事などを紹介しています。

2020年09月

色々な通貨ペアを見ても、テクニカル的にできそうなものがない感じですが・・・
それでも可能性がありそうなドルカナダでエントリーです。

■ドルカナダドル ショート
新規:1.33980
ストップロス注文:1.34450

USDCADH10930
(ドルカナダドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑上のチャートは1時間足ですが、日足・4時間足・1時間足すべてにおいてRSIのダイバージェンスの兆候が出ています。

USDCADH10930a
(ドルカナダドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段のRCI中期線(緑線)が上の点線を下抜け気味。
「短期(オレンジ)・中期(緑)」はすでにデッドクロス。
「中期(緑)・長期(赤)」ももうすぐデッドクロスしそうです。



タイトル通り、先週からのポジションはすべて手仕舞いです。利確と損切り両方です。
タイミング間違った感じです。もう少し伸びると思ったのですが。

EURUSDDaily0929
(ユーロドル日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ADX(水色)が横這いに。再度ショート方向に行くようにも見えますが、一旦リセットです。

関連記事
→微妙なユーロドルショート

■ユーロドル ショート
新規:1.17115
決済:1.16820
差引:プラス 29.5pips

USDCHFDaily0929
(ドルスイス日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ADX(水色)が垂れています。もう少し行くと思ったのですが・・・短命でした。

関連記事
→ポンドドルに続いてドルスイスをロングです。

■ドルスイス ロング
新規:0.91614
決済:0.92287
差引:プラス 67.3pips

CADJPYDaily0929
(カナダドル円日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ローソク足がボリンジャーバンドの −1σ に。ADX(水色)も垂れています。
完全に入るタイミングが悪かった感じです。

関連記事
→ユーロドルに続いてカナダドル円のショートを指値です。

■カナダドル円 ショート
新規:78.700
決済:79.062
差引:マイナス 36.2pips

AUDUSDDaily0929
(豪ドルドル日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑なかなかキツイ上げが来てしまいました。テクニカルはトレンドレスを示唆。

関連記事
→豪ドルドルショートを一応指値です。

■豪ドルドル ショート
新規:0.70480
決済:0.70780
差引:マイナス 30pips



昨日の記事(→ドルスイス・ユーロドル・カナダドル円は継続です。)の3つのポジションはまだ継続していますが、今晩だけの遊びというか、そんな感じで一応、豪ドルドルのショートの注文を入れています。損切りでも空振りでも良いかなとも思っています。

■豪ドルドル ショート
一次:0.70480(新規注文)
二次:0.70780(ストップロス注文)

AUDUSDH40925
(豪ドルドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑黄緑のATRチャネル3.2倍とフィボナッチファン50.0%にタッチしています。反転下落を期待してショートです。

AUDUSDH10925
(豪ドルドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段のRSIが「まあまあ」の下落の勢いがあることを示唆しているように見えます。
(ダイバージェンスを作りそうにも見えます。)
さらに50ラインを下抜けしようとしています。



一昨日からいくつかポジションを持っていますが、いまだ継続しています。
まだすべてストップ注文は変更していませんが、ここから先は利確及び損切りのポイントを再度考える局面になります。
個人的には実はここからが難しい。そして面白い。

USDCHFDaily0924
(ドルスイス日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑日足ベースで上昇トレンド発生のシグナルが出ています。どこまで続くかはわかりませんが、テクニカル的にはまだ若い相場と解釈することができます。
・下段のADX(水色)と標準偏差(オレンジ)が同時に底辺近辺から上昇。
・実体のローソク足がボリンジャーバンド +1σ の外側に。
・下段のMACDのメインシグナル(白い縦線)が0ラインを上抜け。

関連記事(→ポンドドルに続いてドルスイスをロングです。

■ドルスイス ロング
新規:0.91614
ストップロス注文:0.91300

EURUSDDaily0924
(ユーロドル日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑上のドルスイス同様で、こちらは下降トレンド発生のシグナルが出ています。こちらも若い相場と解釈することができます。
・下段のADX(水色)と標準偏差(オレンジ)が同時に底辺近辺から上昇。
・実体のローソク足がボリンジャーバンド −1σ の外側に。
・下段のMACDのメインシグナル(白い縦線)が0ラインを下抜け。

関連記事(→微妙なユーロドルショート

■ユーロドル ショート
新規:1.17115
ストップロス注文:1.17425

CADJPYDaily0924
(カナダドル円日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑こちらも下降トレンド継続のシグナルが出ていますが、そろそろ微妙な感じかもしれません。下段のADX(水色)が伸び切って60ラインに近づいています。60ラインを超えるとそろそろ終焉を考える地合いになると思っています。
入るタイミングが遅かったかもしれません。コモディティが崩れ始めているので後追いしてくると思っていたのですが。この先どうかな。一縷の望みは標準偏差(オレンジ)がまだ伸び切っていないところでしょうか。
ドルストレートだけでなくクロス円を持っておきたいと思って注文を入れていたのですが、ドルストレートの方が良かったかもしれません。

関連記事(→ユーロドルに続いてカナダドル円のショートを指値です。

■カナダ円 ショート
新規:78.700
ストップロス注文:79.150



先程の記事(→微妙なユーロドルショート)に続いて指値を入れていますので報告です。

かなり久しぶりです、カナダに触るのは。なので何の参考にもならないと思いますが、注文を入れているので一応書いておきます。

■カナダ円 ショート
一次:78.700(新規注文)
二次:79.150(ストップロス注文)

CADJPYH10923
(カナダドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ボリンジャーバンド −1σ を下抜けしたところに注文です。

CADJPYH10923a
(カナダドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ちょっと弱いですが、下段のRCI中期線(緑)が点線を下抜け。



タイミングが取りづらい地合いと感じている今日此頃ですが、今日はユーロドルショートでエントリーです。
なんだか微妙な感じもしていますが、経験値を積むのです。
経験値とか言って10年FXやってますが・・・

■ユーロドル ショート
新規:1.17115
ストップロス注文:1.17425

EURUSDH10923
(ユーロドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ローソク足がATRチャネルの1.6倍にタッチ。下段のストキャスティクスは上に伸び切って買われすぎを示唆。

EURUSDH10923a
(ユーロドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段のテクニカルはトレンドレスを示唆。
ローソク足はボリンジャーバンドの +1σ にタッチ。スクイーズしてきているので何とも言えませんが、テクニカルがトレンドレスの場合、概ね、プラスマイナス1σで動くと考えていたりします。



一昨日の記事(→豪ドルドルに続いて、豪ドルNZドルもロングしました。)のポジションは損切りになりました。

■豪ドルNZドル ロング
新規:1.08173
決済:1.07748
差引:マイナス 42.5pips

AUDNZDH10923
(豪ドルNZドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑RBNZの政策金利発表のタイミングで大陰線をつけてストップです。結局大きい下ヒゲで戻ってきていますが・・・

直近ではイベント事でやらかしてる感じです。イベントを気にしてポジションを取ることはありませんが、切らされるとなんだか・・・ね。



記事(→ポンドドルをショートしました。)のポジションはあっけなく損切りになりました。
さすが殺人通貨。

■ポンドドル ショート
新規:1.27861
決済:1.28354
差引:マイナス 49.3pips

GBPUSDM300922
(ポンドドル30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑BOE総裁の発言で急落したと思ったら一気に急騰。BOE総裁め、余計なこと言いやがって。

ここ最近少しずつ口先介入的な動きがちらほら出てきている気がします。10年位前はよくあったことですが、なんだか懐かしくなりました。
協調介入とか単独介入とか遠い昔の話のように感じます。BOJが円売り介入していたころは、一気にドル円が2円も3円も吹け上がるなんてこともありました。瞬時に200pips以上稼いだり損したり。レバレッジもその頃は50倍までできましたね。

口先介入は個人的にはあまりよろしくないんですよね、今日みたいに瞬時に飛ばされたりしますから。
(今日のは口先介入ではないかもしれないけれど。)



先程の記事(→ポンドドルをショートしました。)に続いて、ドルスイスをロングしました。
この先どうなるかなんてわかりませんが、全面「米ドル買い」に移行していくことを期待してのエントリーです。ドル円だと「ドル買い・円買い」になると気持ち悪い動きをするので、スイスフランでやってみることにしました。

■ドルスイス ロング
新規:0.91614
ストップロス注文:0.91300

USDCHFDaily0922
(ドルスイス日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑日足で見るとボックスの上限近辺なのでショートしたくなるところですが、ローソク足がボリンジャーバンド +1σ を上抜け気味で、さらに下段のADX(水色)と標準偏差(オレンジ)が上昇しかかっていますので、上昇トレンド発生を期待してのロングエントリーです。

USDCHFH40922
(ドルスイス4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑4時間足ではすでに上昇トレンドシグナルが発生しています。
・ローソク足がボリンジャーバンド +1σ より上で推移。
・下段、ADX(水色)と標準偏差(オレンジ)が同時に底辺から上昇。

ま、どこまで続くかわかりませんが。



じゃじゃ馬な動きをしてすぐ切らされたりするので、ポンドはあまり自信がありませんが・・・
とりあえずテクニカル的に雰囲気があるのでエントリーです。

■ポンドドル ショート
新規:1.27861
ストップロス注文:1.28350

GBPUSDH10922
(ポンドドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ローソク足がボリンジャーバンド −1σ を下抜け気味。同時に下段のADX(水色)が上昇中。標準偏差(オレンジ)も上昇に転じればトレンド発生のシグナル。
さらに、MACDもデッドクロスが近くなっています。

GBPUSDH10922a
(ポンドドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑直近の揉み合いの手前でローソク足が複数回に渡ってATRチャネルの4.8倍(水色)にタッチ。普段あまりタッチしない4.8倍に複数回タッチしても中々上へ戻らないことから、下方向の力がかなり強いと判断しました。

GBPUSDH10922b
(ポンドドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑マイナスポイントは下段のRSIの下方向への勢いが鈍いところ。ダイバージェンス気味に推移。
このRSIだけ見ると反転上昇してもおかしくないことを示唆しています。



昨日の記事(→豪ドルドル損切り。再度エントリーです。)のポジションは再び損切りになりました。
その記事でも書きましたが、逆らっていたので当然と言えば当然です。
でもちょっと悔しいなぁ。裏をかきすぎましたね。

■豪ドルドル ロング
新規:0.72768
決済:0.72430
差引:マイナス 33.8pips

■豪ドルドル ロング
新規:0.72600
決済:0.72430
差引:マイナス 17pips

AUDUSDH40922
(豪ドルドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑エントリーした時は右上がりの白いライン(フィボナッチファンの38.2%)がサポートとして効いていると思ったのですが、串刺しの垂直落下で撃沈でした。



先程の記事(→豪ドルドル損切り。再度エントリーです。)の豪ドルドルのポジションに続いて、豪ドルNZドルもロングでポジションを持っています。

■豪ドルNZドル ロング
新規:1.08173
ストップロス注文:1.07750

AUDNZDDaily0921
(豪ドルNZドル日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑日足ベースで一応、一旦ポイントとなるラインに来て反発気味ですので打診買いです。
(フィボナッチファン76.4%)



先週末の記事(→豪ドルドルをロングしました。)のポジションは、方向感が無いまま持ち続けて週またぎでしたが、先程、ストップロス注文にタッチして損切りになりました。

そして、懲りずに再度ロングでエントリーしています。コモディティとか米株とか見ると全部売りな感じですので、豪ドルも下方向な気がしますが、ロンドン時間からアメリカ時間に向かうあたりで潮目が変わったら良いな、なんて思っていたりします。
さらに下にもロングの指値を入れています。その指値にタッチせずに上に向かうのが理想なのですが。
流れに逆らっていますので損切りの可能性の方が高いだろうと思いますが、こういうエントリーの仕方は私の中の一種の楽しみであったりします。

■豪ドルドル ロング
新規:0.73146
決済:0.72800
差引:マイナス 34.6pips

AUDUSDH40921
(豪ドルドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑黄色い太いラインでロングのエントリーをしました。さらにすぐ下の複数のラインあたりでロングの指値を入れています。

■豪ドルドル ロング
新規:0.72768
ストップロス注文:0.72430

■豪ドルドル ロング
一次:0.72600(新規注文)
二次:0.72430(ストップロス注文)



豪ドルドルロングです。

■豪ドルドル ロング
新規:0.73146
ストップロス注文:0.72800

AUDUSDH40918a
(豪ドルドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑白いライン、割りと長期のフィボナッチファンの38.2%ですが、結構強いと踏んでロングです。

AUDUSDH10918
(豪ドルドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ピンクのライン、期間が短めのフィボナッチファンですが、50.0%ラインがサポートとして効いているように見えます。

AUDUSDH40918
(豪ドルドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ローソク足がボリンジャーバンドの プラスマイナス1σ の内側にあり、且つ下段のADXと標準偏差が同時に上昇していないので、トレンドレスのランダム相場ということになりますが、MACDはゴールデンクロス気味に変化しています。
(四角く囲った部分)

すでにADX(水色)が上昇していますので、ローソク足がもう少し上がってくれば標準偏差(オレンジ)も上昇してくると思っています。その際に実体のローソク足がボリンジャーバンド +1σ を上抜けていれば上昇トレンド発生のシグナルということになります。
はたして。



昨日の記事
→ユーロドルをロングですが・・・
→ポンドドルを指値です。

で書いたポジションは、すべて終了しています。

EURUSDH10918
(ユーロドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑手仕舞った際に保存したチャート画像です。
跳ねた先に、2本のフィボナッチファン、2本の抵抗線、フィボナッチ38.2%など複数ありましたので、ビビって手仕舞いました。続けていればもう少し取れました。

■ユーロドル ロング
新規:1.18065
決済:1.18249
差引:プラス 18.4pips

■ユーロドル ロング
新規:1.17940
決済:1.18249
差引:プラス 30.9pips

トータル:プラス 49.3pips

EURUSDH10918a
(ユーロドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑手仕舞った際に保存したチャート画像です。
エンベロープ(赤い点線)にもタッチしていました。判断を焦りましたね、もう少し取れたのに。

GBPUSDM300918
(ポンドドル30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑こちらが頭を抱える感じなのですが、四角く囲った部分の上ヒゲでロングが約定して、そこから直滑降でストップにタッチし損切りです。完全にミスですね。

■ポンドドル ロング
新規:1.29750
決済:1.29350
差引:マイナス 40pips

上のユーロドルをほぼすべて持っていかれました。ざんねん。負けてないだけラッキーですね。



上にロングの指値を入れています。

■ポンドドル ロング
一次:1.29750(新規注文)
二次:1.29350(ストップロス注文)

GBPUSDM300917
(ポンドドル30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑レジスタンスを完全に上抜けて、前回高値のすぐ上に注文です。

GBPUSDH40917
(ポンドドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑仮に約定する頃合いには、雲の下限で「跳ね返されなかった」ということに?



今さら遅かったかなぁ・・・まだ余力があると踏んでいるのですが。
押したところにも指値でロングを入れています。

■ユーロドル ロング
新規:1.18065
ストップロス注文:1.17650

■ユーロドル ロング
一次:1.17940(新規注文)
二次:1.17650(ストップロス注文)

EURUSDM300917
(ユーロドル30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑短期の上昇トレンドシグナルが発生しかかっています。

四角く囲った部分それぞれ、
1.ローソク足の実体がボリンジャーバンド +1σ の外側に出かかっています。
2.ADX(水色)が上昇。
3.標準偏差(オレンジ)が上昇しかかっています。

また、時間的には前になりますが、MACDはゴールデンクロスです。

EURUSDH10917
(ユーロドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑それぞれ四角く囲っていますが、直近のローソク足のプライスが前回高値より安いにも関わらず、下段のRSIは前回高値の時よりも上昇しています。
この辺は人によって色々な解釈があると思いますが、私の場合は相場の勢いが強く、まだ余力があると判断することが多いです。



記事(→豪ドルドルをショートです。)のポジションは記事内でも書きましたが、やはり早々に手仕舞いました。

■豪ドルドル ショート
新規:0.73326
決済:0.73310
差引:プラス 1.6pips

AUDUSD0917
(豪ドルドル30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑思惑通りな感じで下げていましたが、値幅が出なかったのと中々渋い陽線を付けましたので手仕舞いです。
イベントも色々あるので一旦リセットですね。



指標発表などのイベントがある前というのは中々積極的にやりたくないと思っていますが・・・
今日は豪ドルドルをショートしました。

■豪ドルドル ショート
新規:0.73326
ストップロス注文:0.73650

AUDUSDH40916
(豪ドルドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑2本の黄色いレジスタンスラインに接近しています。

AUDUSDH40916a
(豪ドルドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑気がかりなのは上昇トレンドが発生しかかっている点。四角く囲った部分、ローソク足がボリンジャーバンド +1σ の外側に。下段、ADX(水色)と標準偏差(オレンジ)が若干上昇。
ランダム相場だと思っていますので、それが本当であれば騙しになるのかな、と。どうかな?

AUDUSDH40916b
(豪ドルドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑一つ前のチャート画像とあべこべなサインですが、こちらは下段の四角く囲った部分、RSIがダイバージェンス気味。これが本当なら一旦押すのですが・・・

FOMCなどもあるので動意が薄いでしょうから、きりの良いところで手仕舞うかもしれません。



昨日の記事(→豪ドル円を逆張りでショートしました。)の豪ドル円ショートのポジションは今日の午前中にストップしました。

■豪ドル円 ショート
新規:77.480
決済:76.941
差引:プラス 53.9pips

AUDJPYM300916
(豪ドル円30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑少し見づらいかもしれませんが、四角く囲ったところでストップです。トレールを20pipsで入れていました。そんなにドラスティックに動くイメージがなかったのでトレール幅は狭めにしました。

AUDJPYH10916a
(豪ドル円30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段の四角く囲った部分、上の四角は昨日の記事でダイバージェンス気味と書いた四角です。ダイバージェンスしたあと下落しています。
下の四角は、直近安値と一つ前の安値がほぼ同じプライスなのに対して、前回安値の方がRSIが下に突き出しています。上昇反転のサインとして見ることもできます。ただトレンドレスな相場では頻発するので注意しないといけないと思っています。
レジサポラインやフィボナッチのラインなど複数の条件が重なった時に重視するようにしています。



今日の上昇の勢いを見ると逆張りは少し勇気が要りますが、やってみるのです。

■豪ドル円 ショート
新規:77.480
ストップロス注文:77.780

AUDJPYH10915
(豪ドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑少し見づらいかもしれませんが、8月末の高値から引いたレジスタンスラインと、直近の下げのフィボナッチファンの76.4%ラインがぴったり重なっています。固いと読んで逆張りです。
逆に上抜けても面白そうですが。

AUDJPYH10915a
(豪ドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段の四角く囲った部分、RSIが短期的にダイバージェンスな感じです。



昨日の記事
→豪ドル円をショートしました。
→豪ドル円に続いてユーロドルもショートしました。
→ポンド円をショートしました。

の3つのポジションはすべて手仕舞っています。

EURUSDH10915
(ユーロドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑記事(→豪ドル円に続いてユーロドルもショートしました。)のポジションは結局、黄色いレジスタンスとフィボナッチファン61.8%は機能せず、丸のところでストップロスで損切りになりました。

■ユーロドル ショート
新規:1.18534
決済:1.18820
差引:マイナス 28.6pips

残りの豪ドル円とポンド円は、記事(→ポンド円をショートしました。)でも書きましたが、お酒が入ってしまっていましたので、中途半端でしたがすべてストリーミング決済しました。酔うと判断がおかしくなりかねませんので。

AUDJPYM300915c
(豪ドル円30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑決済した直後に保存しておいたチャート画像です。
(関連記事→豪ドル円をショートしました。

今日の朝まで下落していたので少し残念な感じでしたが、その後すべて帳消しの上げが来ていましたので、良かったですかね。
(今日、また懲りずに新規でショートポジションを持っていますので、次の記事で紹介します。)

■豪ドル円 ショート
新規:77.118
決済:77.160
差引:マイナス 4.2pips

GBPJPYM300915
(ポンド円30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑決済した直後に保存しておいたチャート画像です。
(関連記事→ポンド円をショートしました。

今日も全戻しな動きをしていますので、やめてよかったかもしれません。

■ポンド円 ショート
新規:136.505
決済:136.175
差引:プラス 33.0pips



少し前になりますが、ポンド円をショートしています。
お酒がちょっと入っているので、報告は明日にしようかとも思いましたが、正気を保っている間に報告することにしました。
(((´∀`)))

■ポンド円 ショート
新規:136.505
ストップ注文:136.505

約定したあとにうまく下方向に行きましたので、ストップは建値にしています。
当初は 136.750 にストップロス注文を入れていました。

GBPJPYM300914
(ポンド円30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ポジションを持った直後に保存したチャート画像です。
様子見をしていましたが、フィボナッチファンの23.6%まで上昇したらショートしようかと何となく構えていました。
(右下がりのピンクのライン)

まぁ、ランダム相場だと思っていますので、そろそろ切るか建値まで持つか悩ましいところですが、リスクフリーですのでおおらかな気持ちで見るとします。酒の肴な感じです。ただ、お酒が入ると気が大きくなるので、ストップは絶対変更しません。

・・・そんな中、ユーロドルは損切りになっています。これについてはまたあした。



先程の記事(→豪ドル円をショートしました。)の豪ドル円ショートに続いて、ユーロドルも先程ショートしました。

■ユーロドル ショート
新規:1.18534
ストップロス注文:1.18820

EURUSDH10914
(ユーロドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑フィボナッチファン61.8%と、黄色いラインがレジスタンスとして機能すると判断しました。
すべての時間軸でトレンド発生のシグナルが出ていませんので、逆張りでエントリーです。
1時間足のボリンジャーバンドが結構スクイーズしていますので、うまく 1.18250 あたりまで下げてくれれば、短期下落トレンドのシグナルが発生してもおかしくないのではないかと・・・

未来のことはわかりません。



先程、豪ドル円をショートしました。

■豪ドル円 ショート
新規:77.118
ストップロス注文:77.475

AUDJPYH10914
(豪ドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段の四角く囲った部分、MACDがデッドクロスを作ろうとしています。またADX(水色)と標準偏差(オレンジ)が上昇してきています。更に、実体のローソク足がボリンジャーバンド −1σ の外側に出てきています。
騙しもありますが、トレンド発生初期のシグナルになるので考えずにエントリーです。

入れているストップロス注文は私的には少し遠目ですが、頭の中ではもっと近いところに考えています。上のチャートの青いラインを上抜けしたら切ろうかと何となく思っています。
その後のローソク足の動きや勢いを見て近めに変更するかもしれません。

米株次第でも振らされるかもしれませんが、それよりも何か気持ち悪いのは、仮想通貨が今現在総崩れの様相になっていることでしょうか。



11日(金)の記事(→豪ドル円をショート。昨日の指値は取消(ユーロ円・豪ドル円))のポジションはその日のうちに利確しました。

■豪ドル円 ショート
新規:77.478
決済:77.266
差引:プラス 21.2pips

AUDJPYM300913a
(豪ドル円30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑手仕舞いした直後に保存したチャート画像です。
直近の上昇の フィボナッチファン61.8% と フィボナッチ50% のラインが重なったところで、実体のローソク足が下ヒゲ気味な動きをしていましたので手仕舞いの判断になりました。

AUDJPYM300913
(豪ドル円30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑引け後のチャートです。利確したあとも更に下げてましたが、結局利確したあたりに戻ってきています。
エントリー時に記事でも書きましたが、上の右下がりの黄色いレジスタンスラインとフィボナッチファン76.4%の白いラインがきちんと機能してくれました。



昨日の記事(→ユーロ円に続いて豪ドル円も指値を入れています。)で入れていた指値は約定せず、完全な空振りな感じだったので、昨日のうちに取り消しました。

■豪ドル円 ショート
一次:76.980(新規)
二次:77.320(ストップロス注文)

→取消

■ユーロ円 ショート
一次:125.200(新規)
二次:125.510(ストップロス注文)

→取消

私個人的には、今日はやる通貨ペアが見当たらない感じですが・・・
それでも、先程懲りずに豪ドル円をショートしました。指値ではなくストリーミングで。
完全な逆張りだし、朝からの動き方からするとショートで入るのは恐ろしい感じですが、テクニカルを色々見るとまだトレンドレスな気がしたので、ま、遊びで。

(* ̄▽ ̄*)~゚

■豪ドル円 ショート
新規:77.478
ストップロス注文:77.800

AUDJPYM300911
(豪ドル円30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑黄色いレジスタンスラインに接近です。
下段のRSIがプチダイバージェンスな感じ。あくまでプチ。(四角く塗った部分)

AUDJPYH10911
(豪ドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑今日の動き(薄い白くなっている四角部分)のような一本道の場合、逆らうのはかなりコワイのですが・・・遊びなので。
ローソク足の真上には黄色いレジスタンスラインと、フィボナッチファン76.4%の白いラインが走っています。効いてくれれば良いなぁ。

原油とか銅が崩れてくれると面白いんだけどな。



先程の記事(→ユーロ円のショートを指値です。)で、ユーロ円ショートの指値について書きましたが、豪ドル円もショートで指値注文を入れています。

■豪ドル円 ショート
一次:76.980(新規)
二次:77.320(ストップロス注文)

AUDJPYM300910
(豪ドル円30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑すぐ下のサポートライン(黄緑)とフィボナッチファン61.8のライン(白)を下抜けた四角く塗ったあたりで約定します。

AUDJPYH40910
(豪ドル円4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑雲の下限で粘っています。指値を入れたところは雲の下限を下抜けしたところです。遅行スパンも興味深い位置ですが、約定する頃には実体のローソク足を下抜けすると思われ・・・



方向感が無い感じですが、それらしい(?)ところに指値です。

■ユーロ円 ショート
一次:125.200(新規)
二次:125.510(ストップロス注文)

EURJPYH10910
(ユーロ円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段のADXと標準偏差はトレンドレスのランダム相場を示しています。上段のボリンジャーバンドはスクイーズで上下どちらにも向かう可能性があります。騙しになることもありますが、下で約定する頃合いには −1σ を下抜けして下段のADX(水色)がじわじわと上向きに上がってくると想像しています。

EURJPYH10910a
(ユーロ円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑すぐ下の黄色いサポートラインと直近安値を下抜けで約定します。

EURJPYH10910b
(ユーロ円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ローソク足と時間軸のタイミング次第ですが、うまくすれば約定する頃には下段のRSIがダイバージェンスを作りながら中心線を下抜けしてきそうな気もしています。



先程の記事(→ドル円は損切りです。ポンド円は継続しています。)を上げるやいなや、ポンド円はストップしました。うける。

関連記事→ポンド円ショートは継続しています。

■ポンド円 ショート
新規:139.743
決済:137.749
差引:プラス 199.4pips

GBPJPYM300909a
(ポンド円30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑見事な上ヒゲでタッチ。あれだけ下げればボラも高いはずで、仕方がないかもしれません。
ここからは戻り売り勢も控えてるので更にボラタイルな地合いになるかもしれませんね。ここから入るのはかなりの気合が必要と思われ・・・

兎にも角にも、これでポジションはスクエア(無し)になりました。
記事(→ドル円は損切りです。ポンド円は継続しています。
記事(→豪ドル円は利確しました。
も含めたここ数日の結果としては、まぁ、ラッキーだったかもしれませんね。こういう値幅の出る局面を求めて日々小さい損切りをしているわけですが。

トータルではプラス200pipsを越えていますので、とりあえずほっとしています。
先月は久方ぶりに小幅マイナス(ほぼプラスマイナスゼロと言いたい)でしたが、すべて取り返しました。
さぁ、ここからが勝負・・・かな。

Σ(゚ロ゚ノ)ノ



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