まーてぃん@Samuraion

面白いと感じた事や、興味のある事などを紹介しています。

2020年10月

いやぁ、疲れました。
昨日の記事(→豪ドル円手仕舞い〜新規注文)の新規(ショート)の指値注文は記事投稿後にすぐに約定しましたが、反転下落することなく損切りになりました。
約定した直後は反転下落する挙動を一瞬見せたんですが、、、だめでしたね。

■豪ドル円 ショート
新規:73.520
決済:73.850
差引:−33pips

しかし・・・なにかキナ臭いと感じた私は、懲りずに再度ショートで入り直すことを選択しました。

AUDJPYH11030
(豪ドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ストップロスにタッチした直後のチャート画像です。そして再度ショートで入り直した直後でもあります。

上に跳ねた理由をあれこれ考えたり調べたりしましたが、特に何も材料を見つけることができませんでした。「このパターンは、需給の影響が大きいかも?」と感じた私は、再度ショートエントリーの判断に至りました。

ここからは私個人的な仮設と前置きをしておきますが、ファンダメンタルズなどの材料が無い中で、最初のエントリーの水準を上抜けた瞬間にポンッと吹け上がったのは、逆に言い換えればその価格帯の注文が厚かったことを意味しています。(特にショート)
こういう時は得てして元の水準に戻る傾向にあると考えています。株でも為替でもよく「移動平均乖離率」とか「グランビルの法則」とか聞きますが、私の中ではまさにこのパターンです。
特段何も材料が無い場合は、相場は価格帯別出来高が厚いところに回帰しやすいと思っています。
(もちろん失敗することもありますので、ストップロス注文は必ず入れいてます。)

テクニカル的にもエンベロープ0.5%にタッチしたり、ATR3.2に近づいたりしていました。

結果は、
■豪ドル円 ショート
新規:73.877
決済:73.544
差引:+33.3pips
(トータル:+0.3pips)

まぁ、結果を見ると最初のエントリーが失敗なわけでしたが、「タダじゃ終わらない感じ」が良かったかもしれません。

AUDJPYM11030
(豪ドル円1分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑昨日はショートを再エントリーしてから、チャートに張り付きでした。久しぶりに1分足なんてものを眺めて楽しみました、が、同時に疲れてしまいました。
チャートを見ると左の高値からほぼ直線的に下落しています。「回帰」のシナリオがうまく当てはまった感じです。

AUDJPYH11030a
(豪ドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑決済直後のチャート画像です。
1回目のエントリーの水準で決済です。上でも書きましたが出来高の厚いところに回帰するということは、その後、上に行こうが下に行こうが、(材料が無い場合には)またそこに戻ってくることを意味します。ここは深追いせずにリセットです、週末だったし。
(2回のエントリーでトータルでほぼプラスマイナスゼロになりましたので、良しと考えました。)
テクニカル的には、丁度ATRの中心線の水準です。

AUDJPYH11030b
(豪ドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑決済直後のチャート画像です。
ボリンジャーバンドにおいても中心線の水準です。

AUDJPYH11031
(豪ドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑引け後のチャート画像です。
やはり決済した水準に回帰しています。不思議で面白いです。

AUDJPYDaily1031
(豪ドル円日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑日足ベースではテクニカル的にまだ下落トレンドのシグナルが出ています。
週明けは大統領選もあるので、あまり当てにならないかもしれませんが。



先程の記事(→豪ドル円手仕舞い〜新規注文)に続いてポンドドルショートの指値も入れています。

■ポンドドル ショート
一次:1.28810(新規注文)
二次:1.29160(ストップロス注文)

GBPUSDH41030
(ポンドドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑直近の揉み合いを下放れし、2本のフィボナッチファン・青いサポートラインを下抜けたあたりにショートの注文です。

GBPUSDH41030a
(ポンドドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下落トレンド継続のシグナルが出ています。
殺人通貨のポンドのことなので、一撃玉砕でトレンドを破壊することもあるとは思いますが、テクニカル的には、ADXと標準偏差の位置関係からトレンドはまだ若いと解釈することができます。
ーーーーー
ADX(水色)と標準偏差(オレンジ)が底辺付近から上昇中。個人的には上の60ラインあたりまで到達すると加熱状態と判断します。

GBPUSDH41030b
(ポンドドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段のRCIを見ると、もうすでに結構やってしまっている感じですが・・・
(短期線と中期線が底辺付近)
ただ、長期線(赤)を見ると、もう1回下げ方向があっても良いかなと思ってみたり。



昨日の記事(→豪ドル円・・買い下がっていますが・・・)のポジションは、結局昨日のうちに決済しました。
記事をアップしたあと少しだけ買い増しましたが、チャート的にも難しかったのと、私個人的には少し玉のボリュームが大きくなってしまったので、リスクを考えて建値付近で手仕舞ってしまいました。

そしてまた同じ豪ドル円で指値注文を入れています。詳しくは下で。

■豪ドル円 ロング
新規:73.369(平均約定)
決済:73.373
差引:+0.4pips

AUDJPYH11029d
(豪ドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑決済直後に保存したチャート画像です。
概ね想像したシナリオ通りに反転上昇しましたが、思っていたより少し時間がかかりすぎました。
そしてポジション量も多くなっていましたし、騙しとなって2本のフィボナッチファンに打ち返されたら結構な痛手になりそうだったので、一旦リセットのつもりで決済しました。
もう少し早く反転すれば、持ち続けたと思います。個人的な見立てより、少し下が深すぎました。
73.210あたりは割らないシナリオだったんですが・・・

AUDJPYH11030
(豪ドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑直近のチャート画像です。
決済したあとにも上昇しています。持っていれば利益が出ていました・・・しかし、その後全消しの下げが!こりゃタイミングが難しいですね!

ここからは今日入れている指値注文についてですが、上の直近のチャート画像のATRの中心線とフィボナッチファン61.8が概ね重なっていますので、そのあたりに戻り売りでショートの指値を入れています。

■豪ドル円 ショート
一次:73.520(新規注文)
二次:73.850(ストップロス注文)

AUDJPYDaily1030
(豪ドル円日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑日足ベースでは、下落トレンドのシグナルが出ています。いつまで続くかはわかりませんが、とりあえずトレンド方向に乗ってみることにしました。
ーーーーーー
・ADX(水色)と標準偏差(オレンジ)が同時に上昇
・ローソク足がボリンジャーバンド −1σ より下で推移
・MACDも少し前にデッドクロス
ーーーーーー



今日は、昨日のユーロ円に代わって、豪ドル円ロングを買い下がっています。
・・・なんか駄目そう。

AUDJPYH11029
(豪ドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑一応、ダイバージェンスしていますが、下落の勢いが強すぎるかもしれない・・・

ちょっとメンタルがやられそうな感じがしています。
現在の平均約定は「73.423」ですが・・・戻ってくれないかなぁ。

ドル円とかスイス円に引き連られている感じもしなくはない。



昨日の記事(→逆張りでユーロ円をロング)のポジションは、記事内でも書きましたが、結局チキンなマインドが優先し、すべて手仕舞ってしまいました。

■ユーロ円 ロング
新規:122.374
決済:122.387
差引:+1.3pips

EURJPY1028d
(ユーロ円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑決済直後に保存したチャート画像です。
結局、4、5時間、同じ価格帯でうろうろしていて、反発のチカラが弱いと判断して手仕舞いました。
テクニカル分析としては下げ止まったので、一応効いていたということになりますが、思うようなチャートを形成してくれませんでした。

EURJPY1028e
(ユーロ円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段の標準偏差とADXとは下落トレンド消滅のサイン、しかし、戻りがまったくなかった為、手仕舞いの判断です。

EURJPYH11029d
(ユーロ円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑その後、直近のチャート画像です。
手仕舞ったあとに上昇しています・・・、タイミングを間違った。
しかし、その後全戻しで下落していますので、続けていても決済の判断が難しかったかもしれません。

行ったり来たりの難しい相場が続いていますね。



こえーーー

ここで逆張りする?
そう、やっているのですよ、ロングを。段階的に買い下がっています・・・どうかなぁ。
122円ちょうどを切ると、121円の90〜80くらいはありそうな感じですが。

まだ余力がありますので、もう少し買い下がるかもしれません。

それにしても怖すぎる。

EURJPYH41028v
(ユーロ円4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑相場に正解なんてありませんが、それにしてもやりすぎた感じはあります。
一番外側のATRチャネルにはめったにタッチしません。そして(例外はありますが)タッチすると大抵反転すると踏んでいます。特に4時間足。
方向に逆らうのはかなりリスクですが、一旦50pips〜100pipsくらいは戻してもおかしくない状況だと思います、そう、テクニカル的には。

買い下がっておりますので、複数のポジションがあります。
現在は平均約定が、「122.374」ですが、まだ買い下がる気構えです。
変化がありましたら、また報告します。



今週はじめから色々と手を付けていましたが、昨晩のうちにすべて手仕舞いました。

USDCHFH11027
(ドルスイスフラン1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

関連記事→逆張りでドルスイスフラン

↑決済直後に保存したチャート画像です。
想定通り、うまく反転下落しました。それでもまったく値幅が出なかったので駄目でしたね。
一旦、ボリンジャーバンド −1σ を下抜けたのですが、すぐに内側に戻ってしまいましたので、(トレンド発生のシグナルが出ませんでしたので、)決済です。

■ドルスイスフラン ショート
新規:0.90860
決済:0.90802
差引:+5.8pips

NZDJPYM301027
(NZドル円30分足 ※クリックorタップで拡大します)

関連記事→ポンド円とNZドル円をショートしました。

↑決済直後に保存したチャート画像です。
(超)短期ですが、ADXと標準偏差を見ると上昇トレンド発生のシグナルが出てしまいましたので手仕舞いです。

■NZドル円 ショート
新規:70.128
決済:70.229
差引:−10.1pips

EURUSDH11027
(ユーロドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

関連記事→ユーロドルロング

↑決済直後に保存したチャート画像です。
直前のローソク足の上昇に対して、RSIがダイバージェンス気味になってしまったので手仕舞いです。

■ユーロドル ロング
新規:1.18230
決済:1.18247
差引:+1.7pips



ドルスイスを逆張りしました。

■ドルスイスフラン ショート
新規:0.90860
ストップロス注文:0.91150

この先どうなるかわかりませんが、今日もトレンドレスな地合いに期待して逆張りでエントリーです。
大統領選やらコロナウイルスやら、相場がどの材料に食いつくかわかりません。今日も右往左往するとするならば、テクニカル的に節目で逆張りが良いかなと思いました。
・・・この辺は運かもしれませんね。

USDCHFH11027
(ドルスイスフラン1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑黄緑のライン・ATRチャネルに接近、ほぼ同じあたりにフィボナッチファン50.0が走っています。
黄緑のラインは比較的反転しやすいと思っています。

USDCHFH11027a
(ドルスイスフラン1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑RSIがダイバージェンス。ローソク足は移動平均200(青いライン)の攻防。

USDCHFH11027b
(ドルスイスフラン1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段のテクニカルはトレンドレス。少し見づらいですが、ローソク足はボリンジャーバンド +2σ の攻防。

上に示したテクニカルはすべて節目のポイントですので、反転すると期待してのエントリーです。
逆に言えば、明確に抜ければ勢いがつくか、あるいはトレンドが出る傾向が多い気がします。

どうでしょうね。



ちょっと手を付けてみました。ユーロドルロングです。
個人的には難しいと思っていますので、「とりあえずやってみよう」みたいな感じです。

■ユーロドル ロング
新規:1.18230
ストップロス注文:1.17850

EURUSDH41026
(ユーロドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑期間の違う2本のフィボナッチファンとATRチャネルの中心線が重なっていますので、反転すれば良いかな、と。

EURUSDDaily1026
(ユーロドル日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑少し前の記事でも書きましたが、上昇トレンド発生まであと一歩なんですけれどね。
ただ、このままボリンジャーバンド +1σ の内側に入りきってしまうとアウトです。



先程の記事(→ポンド円とNZドル円をショートしました。)のポンド円のポジションは瞬殺で損切りになりました。
さすが殺人通貨。ポンドはあるあるですね。
時にバカっぽい動きをするので、いつまでも付き合っていると殺されてしまうので気をつけないといけませんね。
んーすぐ終わったからつまらない。ざんねん。

■ポンド円 ショート
新規:136.486
決済:136.870
差引:マイナス 38.4pips

■ポンド円 ショート
新規:136.603
決済:136.870
差引:マイナス 26.7pips

(トータル:マイナス 65.1pips)

GBPJPYM301026
(ポンド円30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下から見事に串刺し。ATRの外側から2番目、もしくは上限まで伸びるかもしれませんね。いずれにしても今日は付き合いません。
私個人的には「売ってやられ、買ってやられ」になりかねない感じです。



先程、ポンド円とNZドル円をショートしました。
エントリー時に株もコモディティも先物が軟調な感じでしたが、この記事を書いている今現在、切り返し気味なのが少し気になります・・・
アメリカ時間にかけて切り返す幅が大きくなれば損切りになるかもしれませんね。まぁ、先のことはわかりませんけれど・・・

■ポンド円 ショート
新規:136.486
ストップロス注文:136.870

■ポンド円 ショート
新規:136.603
ストップロス注文:136.870

GBPJPYH11026
(ポンド円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑もう一度ローソク足がボリンジャーバンド −1σ を下抜ければ短期下落トレンドのシグナル発生になりそうです。あくまで下抜ければですが。

GBPJPYH11026a
(ポンド円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑短期(ピンク)、中期(青)、長期(緑)のフィボナッチファンが現在の価格帯に重なっています。ストップはそのすべてを上抜けたあたりです。

NZドル円は逆張りです。

NZDJPYH11026
(NZドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑RSIがダイバージェンスです。

NZDJPYH11026a
(NZドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ADXと標準偏差を見ると、トレンドが発生するかしないかの局面。トレンド発生に至らなければ、現在ボリンジャーバンド +2σ 付近なので一旦下落してもおかしくないとの判断です。

NZDJPYH11026b
(NZドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑フィボナッチファン38.2とATRチャネルの緑のラインがほぼ重なっています。抜けきればトレンド発生になるかもしれませんが、一旦反転下落に期待です。




American Hi-Fi - Flavor Of The Weak

American Hi-Fi - Wikipedia



昨日の記事(→豪ドルドル逆張りだよ)のポジションは昨晩のうちに裁量で手仕舞っています。
(さらに上に入れていた指値注文は約定していません)

■豪ドルドル ショート
新規:0.71518
決済:0.71185
差引:プラス 33.3pips

AUDUSDH11023a
(豪ドルドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑決済直後に保存したチャート画像です。
(昨日の記事で書いた)思惑通りに反転下落しました。
その後、青いサポートラインを一度下抜けましたが、騙し気味に戻しましたので手仕舞いの判断「その1」になりました。

AUDUSDH11023
(豪ドルドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑決済直後に保存したチャート画像です。こちらが手仕舞いの決断に至った材料です。
ローソク足の実体がボリンジャーバンド −1σ の内側に戻っています。
ボリンジャーバンド プラスマイナス1σ の内側はランダムだと思っていますので一旦終了です。

AUDUSDH11024
(豪ドルドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑その後のチャート画像です。
手仕舞って良かった感じですね。



今日もやってしまった・・・恐怖の逆張り。テクニカル的に色々と節目なので勇気を出してエントリーです。

(´・⊇・`)

■豪ドルドル ショート
新規:0.71518
ストップロス注文:0.71920

さらにもうひとつ、少し上にもショートの指値を置いています。

AUDUSDH11023b
(豪ドルドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑まずローソク足の上昇幅に対して、下段のRSIがダイバージェンス。
その手前の下落時にもダイバージェンスしています。人それぞれの解釈がありますが、下げのバイアスが強いと見ることもできます。

AUDUSDH11023
(豪ドルドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑下段のADXと標準偏差を見るとトレンドレスを示唆。つまりテクニカル的には一方向に行きにくいと解釈できます。
さらに、私個人的にここが判断の基準になるのですが、(テクニカル的にトレンドレスな上に)赤い点線のエンベロープに一度タッチしています。バンドウォークのようにそのまま上昇することもありますが、行き過ぎを示唆していますので、ここから一旦下げてもおかしくない状況。

AUDUSDH11023a
(豪ドルドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑このテクニカルも結構重要視しています。
ローソク足がATRチャネルの黄緑のラインにタッチ。この黄緑のラインは反転しやすいポイントになります。
補助的に下段のストキャスティクスも行き過ぎを示唆しています。

AUDUSDH41023
(豪ドルドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑おまけ
一目均衡表の雲の上限です。参考程度です。

オージーは米株連動なことが多いので、必ずしもテクニカルが効くとは限りませんが、複数で示唆が出ていますので、何も考えずにエントリーです。



損切りといってもほぼ建値ですが、昨日の記事(→NZドル円とユーロドルを新規で。)の2つのポジションは、ユーロドルは裁量で決済、NZドル円は変更していたストップにタッチで決済です。

EURUSD NZDJPYH11022
(左:ユーロドル1時間足・右:NZドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ユーロドルを裁量で損切りした際に保存したチャート画像です。
ユーロドルは5時間ほどほぼ変わらずのプライスでしたので、反発上昇の動意も薄いと判断し、決済しました。
昨日の記事にも書いた)下に入れていたロングの指値も約定していたので、トータルではほぼ建値な感じでした。

■ユーロドル ロング
新規:1.18318
決済:1.18224
差引:マイナス 9.4pips

■ユーロドル ロング
新規:1.18170
決済:1.18224
差引:プラス 5.4pips

(トータル:マイナス 4pips)

ユーロドルを損切りしたのち、NZドル円は上昇を続けていましたが値幅がいまいちでしたので、ストップを緑色のATRチャネルとボリンジャーバンド +1σ を同時に割るあたりに変更しました。ほぼ建値付近でしたので、建値でストップ注文でも良かったのですがテクニカルに従うことにしました。
結果、今朝6時台に決済になっておりました。

■NZドル円 ロング
新規:69.794
決済:69.844
差引:プラス 5pips

EURUSD NZDJPYH11023
(左:ユーロドル1時間足・右:NZドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑直近のチャート画像です。
決済していて良かった感じかもしれません。チャート形状が崩れてしまったので今日のエントリーは難しそう・・・テクニカルが効かなさそうな感じ。ランダム相場かも。
一応分析はします。



先程、豪ドルドルの記事をアップしましたが、その前にすでにポジションを作っております。

NZドルはトレンド方向、ユーロドルは恐怖の逆張りです・・・

■NZドル円 ロング
新規:69.794
ストップロス注文:69.400

NZDJPYH11022
(NZドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ストップロスは青いサポートラインを切って、緑のATRチャネルを割るあたりです。
もちろんATRチャネルについては時間の経過で変化しますので、サポートラインを割った時点で損切りの心構えをします。

NZDJPYH41022
(NZドル円4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ボリンジャーバンド +1σ を抜けきれるかどうか。通常はここで逆張りだと思いがちですが・・・
下段のADX(水色)と標準偏差(オレンジ)なかなかの好ポジションで待機しています。

NZDJPYH41022a
(NZドル円4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑RSIがダイバージェンス気味。

続いてユーロドルですが・・・逆張りはこわい・・です。
下にもロングの指値を入れていますが・・・注文しておいて言うのも変ですが、できれば約定してほしくないなぁ。

■ユーロドル ロング
新規:1.18318
ストップロス注文:1.17900

EURUSDH41022
(ユーロドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑直近のフィボナッチファン61.8と緑色のATRチャネルがサポートになることを期待してのエントリーです。串刺しにならなければ良いのですが。

EURUSDDaily1022
(ユーロドル日足 ※クリックorタップで拡大します)

↑日足なのでまだ数日かかるかもしれませんが、もう少しでトレンド発生のシグナルが出そうです。もちろん騙しもありますが。
(今のままローソク足がボリンジャーバンド +1σ の外側に滞空し下段の標準偏差(オレンジ)が上昇してくれば。)

EURUSDH11022
(ユーロドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑RSIがダイバージェンスです。



昨日の記事(→ユーロ円はストップ、豪ドルドルを新規で。)のポジションは全戻しであっけなくストップしました。ストップを建値にしていたので損失はありませんでしたが、なんだかね。

■豪ドルドル ロング
新規:0.70856
決済:0.70856
差引:プラスマイナスゼロ

AUDUSDM301022
(豪ドルドル30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑エントリー後は思惑通り上昇。もう少し行くかなと期待しましたが、50pips程度の上げで反転してしまいました。利確の判断をするには値幅が足りない感じでしたので、ストップを建値に変更して様子見しておりました。
結局、全戻しで矢印の部分でストップです。



先週から継続していたユーロ円は、(昨日ツイッターでは書きましたが)ストップをトレール50pipsに変更し、本日あっけなく決済になりました。

関連記事
→ユーロ円を逆張りしたよ
→豪ドル円を新規です。ユーロ円は継続しています。

■ユーロ円 ロング
新規:123.317
決済:124.496
差引:プラス 117.9pips

EURJPYH11021
(ユーロ円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑丸く囲ったところでフィボナッチファン50.0を上抜けすれば面白い局面でした。一番外側のATRチャネルにタッチしていた行き過ぎの状態が、横ばいが続いたことで緑線のATRチャネルまで修正し、ここから節目のフィボナッチファンを上抜けすればもう一段上昇しそうなチャート形状でした。
それにしてもどぎつい下げですね。

これで一旦スクエアになったので、今日はポジションを取らなくても良いかなとも思いましたが、結局やってしまうんです、面白いから。
今日は豪ドルドルロングでエントリーしました。

■豪ドルドル ロング
新規:0.70856
ストップロス注文:0.70530

AUDUSDH41021
(豪ドルドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑エントリーのタイミングが遅かったかなとも思いましたが、RSIがまだ中心線近辺で、さらにダイバージェンスしているので ゴー です。

AUDUSDH41021a
(豪ドルドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑RCI中期線(緑)が底辺近辺から上昇。

AUDUSDH41021b
(豪ドルドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑もうこの辺はポジショントーク的解釈も含まれますが・・・遅行線がもうちょい。
(*・∀・)ノ゙



昨日の記事(→豪ドル円を新規です。ユーロ円は継続しています。)の豪ドル円のロングポジションは、ストップロス注文に到達する前に裁量で損切りしました。
記事内でも書きましたが、やはり75円丁度は頭が重かったですね。

■豪ドル円 ロング
新規:74.802
決済:74.637
差引:マイナス 16.5pips

AUDJPYM301019a
(豪ドル円30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑損切り直後に保存したチャート画像です。
粘って眺めていましたが、下段の標準偏差(オレンジ)が上昇を始めそうな素振りが見られましたので、”ぱっ”と損切りしました。
(水色のADXが上昇、ローソク足がボリンジャーバンド「−1σ」を下抜け、MACDがデッドクロス。これに「標準偏差が上昇」でトレンド発生のシグナルが点灯です。)

AUDJPYM301020
(豪ドル円30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑その後のチャート画像。
損切り後も下落を続けています。結果論ではありますが、やめて良かった感じですね。



先程、豪ドル円をロングでエントリーしました。若干WTIの動きが気になりますが、1時間足ベースでトレンドの兆しが垣間見えますので、とりあえずあまり深く考えずに「ポチッ」です。
ただ、75円丁度は少し頭が重そうなので、値動きを見てストップを付ける前に裁量で手仕舞うことも頭の片隅ではイメージしています。(逆に抜ければ面白いのですが。)

■豪ドル円 ロング
新規:74.802
ストップロス注文:74.490

AUDJPYH11019
(豪ドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑青いサポートラインを割ってきたら、警戒しながら様子見し、雰囲気によっては裁量で損切りするイメージです。

CHFJPYM301019
(スイスフラン円30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑今日の豪ドル円のエントリーもそうですが、同じ豪ドルでも「ドルストレート」にするか「クロス円」にするか考えた時に、ひとつの参考としているのはスイス円の値動きです。
私の場合、スイス円が横這いで動きに乏しい時は、割とドルストレートでエントリーすることが多いです。(今日は今のところ円安方向ですね)
特に何か得するとか優位性があるとかそういうことではありません。私の中でただわかりやすいというだけです。
(*・∀・*)

話は変わって、先週15日にエントリーしたユーロ円はストップを建値に変更してまだ継続しています。
関連記事
→ユーロ円を逆張りしたよ

■ユーロ円 ロング
新規:123.317
ストップ注文:123.317

EURJPYH11019
(ユーロ円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑トレンド発生のシグナルが出るまであともう一歩です。
・MACDがゴールデンクロス
・ローソク足がボリンジャーバンド +1σ を上抜け
・下段のADX(水色)が上昇。
→さらに下段の標準偏差(オレンジ)が上昇すればトレンド発生のシグナルが点灯ということになります。

直近ではシグナルが出てもすぐに消えてしまう感じなので・・・どうだろ?



10月14日から継続していたドルカナダのポジションも先週末にストップしました。

関連記事
→豪ドル円に続いてドルカナダドルをロングしたの。

■ドルカナダドル ロング
新規:1.31282
決済:1.31893
差引:プラス 61.1pips

USDCADH11019
(ドルカナダドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑水色の丸でストップです。利幅が出た段階でストップを50pipsのトレール注文に変更していましたが、偶然にも直近上昇のフィボナッチファン61.8を割ったところでストップでした。あるあるですが、不思議とこういう節目とかに収斂するんですよね。



先週末の記事(→ドルスイスフランをロングだけど、)のポジションは、その日のうちにストップロスにタッチして損切りになりました。

■ドルスイスフラン ロング
新規:0.91648
決済:0.91320
差引:マイナス 32.8pips

USDCHFH11019
(ドルスイスフラン1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑直近のチャート画像です。
先週末の記事内でも書きましたが、やはり高値掴みでしたね。現在はエントリー時の水準に戻ってきましたが、あまり値幅も出ていないので一旦ストップで良かったかもしれません。資金効率が下がりますから。
普段の半分のポジション量で正解でした。(マイナス32.8pipsでしたが、通常時と比べ実質マイナス16.4pipsな感じです(・∀・)♪)



先程、ドルスイスをロングでエントリーしましたが、本日の高値掴みになるかもしれません。
私自身は危険かなと思っていますが、テクニカルで何らかの示唆がある時は何も考えずにエントリーするようにしています。若干良さそうに見えたので。
打診なのでポジション量は小さめです。(普段の半分)

■ドルスイスフラン ロング
新規:0.91648
ストップロス注文:0.91320

USDCHFH11016
(ドルスイスフラン1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑ATRチャネルとフィボナッチファン50.0を上抜け。直近の高値も上抜け。
直近のジリジリ上昇する感じは気になりますが(大きく陰線付けて”全消し”のパターンも無くはないかも)、テクニカル上抜けと高値更新という材料でロングエントリーです。

USDCHFH11016a
(ドルスイスフラン1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑もう少しで上昇トレンド発生のシグナルが出そうな雰囲気です。
1.ローソク足がボリンジャーバンド +1σ を上抜け。
2.MACDがゴールデンクロス気味。
3.ADX(水色)と標準偏差(オレンジ)が上昇しかかっています。

USDCHFH41016
(ドルスイスフラン1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑4時間足も1時間足と同様に、上昇トレンドのシグナルが出そうです。
ただ、値幅が出ていないので、一瞬の大きな陰線などでシグナルはすぐ消滅する可能性もあります。



米株連動な感じの相場が続いておりますが、丁半博打的な米株の日替わりな相場観など読みにくいので、あまり決め打ちしないようにしています。
本日のここまでは、「米株先物下落→米ドル高」かなとも感じていますが、この辺は秒でガラッと変わることもあるので、先のことはわかりません。
それでもドルストレートの方がより米株連動な雰囲気な感じがしていますので、ユーロドルではなくユーロ円で今日はエントリーしました。この局面での「逆張りロング」は結構勇気が要ると思いますが、まあまあ面白そうでしたので。

あ、昨日の記事(→豪ドル円に続いてドルカナダドルをロングしたの。)のポジションはまだ継続しています。豪ドル円は損切りになりましたが、(記事内でも書きましたが)「相反」が結果的にヘッジになりました。これからどうするか悩ましいところです。

■ユーロ円 ロング
新規:123.317
ストップロス注文:122.900

↓直近の上昇局面のフィボナッチファン76.4で反発を期待するとともに、各時間足でローソク足がATRチャネル3.2倍に丁度タッチしているという中々面白い状況。ストップは中期フィボナッチファン61.8の下に設定。
EURJPYH41015
(ユーロ円4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

EURJPYH11015
(ユーロ円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

EURJPYM301015
(ユーロ円30分足 ※クリックorタップで拡大します)

EURJPYH41015a
(ユーロ円4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑RSIがダイバージェンスです。



昨日の記事(→豪ドル円をロングしたの。)のポジションはストップロス注文にタッチする前にストリーミングで損切りしました。

■豪ドル円 ロング
新規:75.592
決済:75.399
差引:マイナス 19.3pips

AUDJPYH11014c
(豪ドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑決済(損切り)直後に保存したチャート画像です。
ストップロス注文に向かう最中に、テクニカルで短期下落トレンドのシグナルが出たので、裁量で未練なくあっさりバイバイしました。
ーーー実体のローソク足がボリンジャーバンド −1σ を下抜け、下段のADX(水色)と標準偏差(オレンジ)が同時に底辺から上昇していきています。もちろん騙しもありますが、このチャート画像を保存した段階では「短期下落トレンド発生」が確定ということになります。

AUDJPYH11015
(豪ドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑今日の直近のチャート画像です。
・・・・・粘着していたらかなり痛い目に遭っておりました。損切りでしたが結果論的には良かった感じですかね。



先程の記事(→豪ドル円をロングしたの。)に続いて、ドルカナダドルをロングしました。
豪ドルとカナダドルは動き方が似ている局面もあるので、「豪ドル円・ロング」と「ドルカナダドル・ロング」は相反するポジションの取り方になる可能性もありますが、テクニカル的に可能性を感じるところがあったのでエントリーしました。
クロス円とドルストレートの違いがありますので、そこに賭ける感じですかね。

■ドルカナダドル ロング
新規:1.31282
ストップロス注文:1.30850

USDCADH41014
(ドルカナダドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑明確な示唆は出ていませんが、ローソク足の「ほぼ横這い」か「若干上昇」な感じに対して、下段のRSIは上昇の角度が鋭角になってきています。こののち上昇する可能性も無くはないかな、と。

USDCADH41014a
(ドルカナダドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑こちらもまだまだ不十分ではありますが、下段のRCI中期線(緑)が上昇しつつあります。

USDCADH41014b
(ドルカナダドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑直近、フィボナッチファン23.6を一度上抜けていますので、このあとサポートとして機能するか注目です。



先程、豪ドル円をロングしましたが、ここ最近の取引と同様にあまり相場に長居しないスタンスです。
今日も現在のところ値幅が30銭程度ですので、上下どちらに向かうか定めにくい感じです。テクニカル的に可能性がありそうな方に貼っていますが、どうでしょうね。

■豪ドル円 ロング
新規:75.592
ストップロス注文:75.200

AUDJPYH11014
(豪ドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑時間軸の違うフィボナッチファンが3本絡むポイントです。中期・長期のフィボナッチファンがサポートとして機能することを期待してロングの判断です。

AUDJPYH11014a
(豪ドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑少し前から下段のRSIがダイバージェンス気味です。上昇する可能性を秘めていることを示唆していますが、4時間足など、より長い時間軸ではダイバージェンスは出現していないので騙しに注意する場面かもしれません。

AUDJPYH11014b
(豪ドル円1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑他の時間軸はともかく、この1時間足では下段のRCIが美しい形を形成しつつあります。中期線(緑)と長期線(赤)が同時に上昇していきています。このまま、もりもり上昇してくれば少し面白いかもしれませんね。



今日の記事(→昨日のユーロドルは空振り、再度エントリーしました。)のポジションは結局裁量で決済しました。記事内で「あまり粘着しない」と書きましたが、個人的にやっぱりイマイチな動き方だと思ったので、早々に逃げました。

今現在、この記事を書いている最中にチャートを見ると、結果的にやめない方が良かったという感じになっていますが、それはそれで。
・・・でもちょっと悔しいですね。そしてほんの少し反省。
まぁ、相場は「防御」だと思っていますので、悔しいけれど大きく間違ったとは思っていません・・・

■ユーロドル ショート
新規:1.17900
決済:1.17863
差引:プラス 3.7pips

■ユーロドル ショート
新規:1.17960
決済:1.17863
差引:プラス 9.7pips
(トータル:プラス 13.4pips)

EURUSDM301013b
(ユーロドル30分足 ※クリックorタップで拡大します)

↑決済直後に保存したチャート画像です。
青いサポートラインを一瞬下抜けたあと、下ヒゲ気味に上に戻されてきた時点で、サポートラインと緑のATRチャネルが強いかもしれないと判断。少し悩みましたが、臆病なので逃げました。(←結果的にはチキンで失敗パターン)

ここ最近、考え方と入り方はなかなかハマっているのですが、出方が上手くないですね。



昨日の記事(→ユーロドルの指値(⌒〜⌒))のロングの指値注文は結局空振りで約定せず、昨晩のうちに取り消しました。
今日は翻ってショートでエントリーしています。
値幅も方向感も出ない可能性がある気がしていますので、あまり粘着しないようにしたいと思っています。

■ユーロドル ロング
一次:1.17850(新規注文)
二次:1.17550(ストップロス注文)
 →取消

■ユーロドル ショート
新規:1.17900
ストップロス注文:1.18200

■ユーロドル ショート
新規:1.17960
ストップロス注文:1.18200

EURUSDH11013
(ユーロドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑そんなに強いとは思いませんが、フィボナッチファン61.8がレジスタンスになる可能性もあると思い、タッチしたところでショートエントリーです。
ストップロス注文は直近の高値を抜け、青いレジスタンスラインを抜けたところです。

EURUSDH11013a
(ユーロドル1時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑どこまで続くかわかりませんが、RCIの長期線(赤)は一応ゼロラインより下で推移しています。

今月はあまり積極的に玉を持たない方が良いかもしれませんね。月ベースではプラスですが、あまりやりたくないというか、付き合いたくない感じです。
ですから、(過去記事を見ている方はわかると思いますが)相場の感覚を掴む為にエントリーはしていますが、さっさとイグジットしている感じです。



今日はというか ”今日も” なかなか触りたい通貨ペアがありませんが、一応、指値注文を入れています。
ユーロドルロングです。約定せず空振りするような気もしますが、それはそれで。

■ユーロドル ロング
一次:1.17850(新規注文)
二次:1.17550(ストップロス注文)

EURUSDH41012
(ユーロドル4時間足 ※クリックorタップで拡大します)

↑直近の上昇局面のフィボナッチファン61.8(緑)あたりでロングの注文です。おおよそATRチャネルの中心線とも重なります。
時間の経過で変化はしますが、ストップロスは中期のフィボナッチファン61.8(白)に近づく(または下抜ける)あたりです。

今日はやらなくても良いかなとも思いましたが、注文が入っていればチャートを眺めるのも楽しいので。

(*´∀`)」"



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